ブラリバは独自のノウハウと伴走体制で、オーナー様と共に成功を目指します。お客様を大切にし、リユースを通じて新たな価値と未来を創り上げます。
新規FCオーナー様募集!
ATTRACTIVE リユース事業の魅力
15年連続で拡大し、3.3兆円規模へ到達。2030年には4兆円規模が見込まれる成長市場です。
市場全体は着実に成長中。個人宅の「隠れ資産」を加味すると、全体で約66兆円※が潜在商材として見込まれます。
※株式会社メルカリ「2024年版 日本の家庭に眠る『かくれ資産』調査」より
※引用元:リユース経済新聞「リユース業界の市場規模推計2025(2024年版)」2025/9/26
買取業界のメリット
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MERIT 01
不良在庫の
リスクを極小化商品は本部や市場へ即座に卸し、在庫リスクを最小限に抑えます。
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MERIT 02
小スペース・
最小人員で開業可能賃料や人件費を最小限に抑え、低コストで高い収益性を実現します。
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MERIT 03
不況に強い
右肩上がりの市場10年超の連続成長を遂げ、不況下でも確実な需要が見込めます。
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MERIT 04
赤字になりにくい
利益確定型モデル最新相場に基づき売値を確認して買い取るため、確実に利幅を残せます。
ひとつのモノ、
ひとつの想いを大切に
豊かな社会を創る
BRANDREVALUE ブラリバとは
わたしたちは貴金属・ブランド品の買取専門店です
お客様お一人おひとりに向き合う、誠実な接客を強みとした買取サービスです。
不要となったブランド品を次のお客様へと繋げることで新しい価値を創造します。
VALUE ブラリバFCの強み
開業前から安定稼働後までをフルカバー。ブラリバFCの「安心サポートパック」。
MODEL 収支モデル
収支モデル
※1:家賃30万想定。 ※2:物件状況により変動。
※記載金額は全て税抜き。
※更新可否及び手続:自動更新は行われない。加盟継続希望の場合は期間満了の6ヵ月前までに本部に書面により再契約の申し込みを行う。
本部は審査の上これを承諾した場合に限り、フランチャイズ加盟契約(再契約)を結ぶものとする。
※加盟金:物件調査料として50万円を先に本部に支払い、物件が決まった後に残額200万を本部に振り込む。
Process 開業までの流れ
VOICE オーナー様の声
「ブラリバ」を開業した先輩オーナーの声をご紹介。
ブラリバは買取ビジネスの超新星。
シビアに検討し、勢いあるFC本部を選んだ。
加美谷オーナー
開業年数:2020年5月
2021年4月
ブラリバ 京都北山店
ブラリバ イオンタウン茨木太田店
ブラリバとの出会いは業界誌でした。設立からわずか数年で驚くべき成長を遂げた、新進気鋭の買取ブランドとして誌面に取り上げられていたんです。私は12年間、買取り業界で会社員をしていました。
業界の事情を知る私から見てもブラリバは魅力的だった。
会社を退職したあとは個人で買取りビジネスを始めるつもりでしたが、それだと集客力が劣ります。
そこで考えたのがFC加盟。業界トップ数社とブラリバを加盟候補に挙げました。
最終的にブラリバを選んだのは、高単価商品をメインに扱えるからです。高単価商品を着実に扱うことができれば買取りビジネスは成功しやすい。
またブラリバが莫大な広告費を掛けていたことも加盟の決め手となりました。
私たちと共に事業を成長させませんか?
- 集客をバックアップ
- 鑑定をバックアップ
- 在庫をバックアップ
まずはお気軽にお問い合わせください
電話10:00~19:00/フォーム 18:30以降は翌営業日後順次対応
FAQ よくある質問
お電話、メールでのご質問も承っております。お気軽にお問い合わせください。
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はい、未経験の方でも安心して開業いただけます。開業前の各種研修はもちろんのこと、実際の店舗運営においても、本部の専門査定士がリアルタイムで鑑定を遠隔サポートする体制が整っているため、高度な専門知識がなくても自信を持って接客・査定が可能です。
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はい、未経験からプロの鑑定眼を養っていただけるよう、体系的な教育カリキュラムをご用意しております。 開業前には約2週間、開業後に約2週間の集中研修を行い、ブランド知識や最新のコピー品の判別方法など、基礎から応用までを徹底的にレクチャーいたします。
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はい、本部が培ってきた膨大な出店データに基づき、最適な物件探しを全面的にサポートいたします。
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はい、十分に可能です。実際に1名体制で収益を上げているオーナー様もいらっしゃいます。
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はい、中古品を売買するために必要な「古物商許可」という免許が必須となります。
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はい、十分に可能です。リユース市場は現在4兆円規模へと拡大を続けており、今後も成長が見込まれる有望な市場です。
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はい、オーナー様が店舗運営の「主役」として接客に集中できるよう、経営の要である集客面を本部が強力にバックアップする体制があることです。